ミキハウスの想い

社長メッセージ

子どもたちの笑顔が、
大きく花ひらくように

子ども時代にこそ、たくさんの世界と出会い、
本物の感動を経験してほしい。
キラキラとした目でまっすぐに未来を見つめて
力強くしなやかに歩んでほしい。
夢を持つことの素晴らしさと、
夢に向かう努力の尊さに気づいてほしい。

ミキハウスは創業以来、様々な企業活動を通して、
子どもたちの健やかで豊かな成長を心から願ってきました。
すべての子どもが持っている大きな可能性…
その可能性をたくましく豊かに育ててあげることが、私たちの役割だと思っています。

ベビーの柔らかな肌を優しく包む肌着、歩くことが楽しくなる靴、
お母さんに抱っこされているのと同じ安らかな気持ちでいられるウェア。
高い品質を追求し続ける意味がそこにあります。

品質とサービスはもちろんのこと、ミキハウスは早い時期から世界に目を向け、
未来を視野に活動をしてまいりました。

40年以上前から蒔き続けてきた小さなタネが、今、世界各地で花をひらき始めています。
これからも、キラキラと輝く瞳を持つ子どもたちや、目標に向けてまっすぐに歩む若者たちを心をこめて応援してまいります。

子どもたちと家族のシーンが、いつまでも心に残る幸せなものであるように。
子どもたちの笑顔と夢が、大きく大きく花ひらくように。
未来に向けて、子どもたち一人ひとりが個性豊かに輝けるように。

木村皓一 ミキハウスグループ社長

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